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T-UP > 当スタジオのスイング理論

無駄な動きは少なく、正確性のあるゴルフスイング それが当スタジオのスイング理論です。
豪州プロ:ロッドパンプリング USPGAツアー参戦中
画像で見るスイング理論
アドレス トップ ダウンスイング インパクト〜フォロー フィニッシュ
アドレス トップ ダウンスイング インパクト〜フォロー フィニッシュ
逆Kの字の理想的なアドレス。

左膝も折れず軸ブレもなく
非常にコンパクト。

タメも大きく、
体の上下動もありません。
手が返ることもなく、
力強いインパクト。
左足を中心に右サイドが
綺麗にターン。
スイング理論解説


無駄な動きは少なく、正確性のあるゴルフスイング、これがシンプルスイングです。

体を大きく使ってのスイングは確かに飛距離は出るかもしれませんが、
正確性はどうでしょう?ボールをうまくコントロールできますか?
何球ボールを打てば、ボールは真っ直ぐ飛びますか?確率はどうでしょう?
反復性のあるスイングはできるでしょうか?
小さなスイング=飛ばないという発想は実は誤解です!!

シンプルスイングとは、シンプル(Simple)というその名のとおり、ミスの要因となりえるありとあらゆる、
癖(無駄)を省いたゴルフスイングのことを指します。
プロのスイングとはその無駄を取り除いたゴルフスイングのまさに集大成といえます。
つまりプロとアマチュアの大きな違いは、癖/無駄が多いか少ないかということなのです。
この癖を取り除くことは簡単でそれらを修正することで、見た目にもより美しく力強いスイングへと
改善されることでしょう!
当スクールでは、ゲーリー・エドウィン氏の理論を用い、より美しいスイングで、より簡単に、より正確に、
より遠くに、ボールを打つことをテーマに掲げ、スクールを展開しております。

 

ゲーリー・エドウィン

ゲーリー・エドウィンゲーリー・エドウィン氏


Golf Australia誌の2004年&2006年度豪州最優秀ティーチングプロにも選ばれるほど、
豪州では非常に有名なティーチングプロです。
現在でも数多くのプロゴルファーを指導しており、その生徒はUSPGAツアーをはじめ
世界中のツアーで活躍しております。
独自のプロゴルファー経験とインストラクター転進後の何年にも及ぶゴルフスイング
研究の末、シンプルスイング理論を確立。
これまでにない独特の指導方法で定評があります。
豪州では神と呼ばれるほどの人物です!!

<主な生徒>:
・ロッド・パンプリング(Rodney Pampling):2006 Bayhill Invitational 優勝
・ピーター・シニア(Peter Senior):2005&2006 European Tour参戦中
・ポール・ゴウ(Paul Gow):2006 USPGA Tour参戦中
・ギャビン・コールズ(Gavin Coles):2006 USPGA Tour 参戦中  その他多数。

 

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